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理事長 |
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永井 厚
歯科医 |
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日本歯科大学卒業、埼玉県さいたま市で永井歯科医院を開業する傍ら、大宮シティロータリークラブパスト会長。東日本大震災では、南三陸町を中心に率先してボランティア活動に携わった熱い心の持ち主。大宮歯科衛生士専門学校教頭を務める。 |
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副理事長 |
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田口嘉孝
フリージャーナリスト |
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商社、広告デザイン会社を経て、雑誌記者となる。好奇心旺盛で、政治経済事件から、国際問題までを追う。カンボジアは難民キャンプを訪ねたのがきっかけで、カンボジアPKOを取材、以来、こだわり続けている。 |
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事務局長 |
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山中尚邦
弁護士 |
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企業倒産、不動産取引、債権回収などを専門とする弁護士。故・中坊公平弁護士の元で、バブル崩壊で生じた不良債権処理に当たった。常に冷静な雰囲気を漂わせるが、カンボジアでは暑い気候とともに気持ちも熱くなる。SCHECの本部事務所は山中法律事務所内に間借りしている。 |
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理事 |
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山崎喜宏
編集者 |
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SCHEC役員の中では、唯一の若手。出版社の光文社勤務。『FLASH』副編集長の後、現在は『女性自身』副編集長。SCHECではその広い人脈を生かし広報を担当する。多忙の中、井戸などの寄付集めにも奔走する。 |
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理事 |
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關田俊介
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日本歯科大学卒業。現在、鶴見大学歯学部臨床教授(歯科麻酔学)。歯科麻酔専門医、障害者歯科指導医。団体の歯科担当として、歯科部門の取りまとめに当たる。旅行会社との打ち合わせに始まって、現地での歯科チームの配置、歯科器材、器具の手配など、仕事は多岐にわたる。 |
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理事 |
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梶原九州男
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SCHECの九州の会員を取りまとめる。元大分県県議会議員。20年の議員生活を惜しまれて辞めた後、大分・カンボジア(シェムリアップ)協会を設立。SCHECの活動を多岐に渡り支援する。建設した中学校の生徒の要望を受けて日本語の授業を現地で開始した。大分県にある「立命館アジア太平洋大学」のカンボジア留学生の支援にも携わる。 |
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理事 |
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野口純一
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(プロフィール更新中) |
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理事 |
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大西敏夫
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(プロフィール更新中) |
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理事 |
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鈴木將之
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(プロフィール更新中) |
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監事 |
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池上 宏
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ライオン株式会社勤務の後、SCHECの活動に毎年参加。その人脈から、井戸視察や歯科診療で配る歯ブラシを毎年2000本寄贈してもらっている。カメラが趣味でこれまでに撮ったカンボジアの景色は数知れない。 |